京大式アド・ライティングスクール











購読のお申込みはこちら
メールアドレス:


アドレスを記入してクリック
     ↓↓↓
メルマガの内容はこちら

 

トップページ
「京大式アド・ライティング」とは


あなたの広告、「なんとなく」制作していませんか?

あなたは、ショップのオーナーさんですか?
それとも独立を目指して努力なさっている会社員の方ですか?
いずれにしても、ビジネスを成功させたいと真剣に考えていらっしゃる
のでしょう。

自分には「売れる広告」なんて作れないと思っていませんか?

広告を誰かに任せっきりにしていませんか?

作ってもらった広告の良し悪しを測る基準をもっていらっしゃいますか?

広告は「なんとなく」作るしかないのでしょうか?
いざというときには「安売り」に頼るしかないのでしょうか?

そういう広告、とても多いんです。

だから、それが当たり前だと思ってしまいがちです。

でも、そのままにしておくと、大変なことになります。

最初はなかなか気付かないんです。
気付いているのはあなたではなく、あなたのお客様です。

そういう広告を出していると、徐々に客足が遠のきます。

「売れる広告」を出しているところに興味をひかれてしまうのです。
たとえよい商品があってもその良さが伝わっていないのですから。

少しずつ、少しずつお客が減っていきます。

お客の来店ペースが徐々に減っていきます。

お客が安売りの品しか買わなくなっていきます。

どうです、思い当たる節はありませんか?
そのままにしておけば、いつの間にかお店はつぶれてしまいます。

その時が来ても、結局何が原因かわからないままで。

「不況だなあ・・」とかつぶやきながら
" 閉店しました、長らくのご愛顧ありがとうございます。"と書いた
張り紙をすることになってしまうのです。
ネットショップならば影も形もなくなってしまいます。
「あのショップどうなっているかな?」と久々にリンクをクリックすると
見たことも無いアダルトサイトが立ち上がっていたりします。

こういう経験、ありませんか?
「次は自分の番かもしれない」と、背筋が寒くなったことは?

さて、あなたは「売れる広告」が書けますか?


なぜ、あなたは「売れる広告」を書けないのでしょう?

・文章が苦手だから?
・レイアウトが出来ないから?
・作った経験が無いから?
・印刷業者が作ってくれるから?
・前に失敗したから?

確かにそうかもしれませんが、それは根本的な理由ではありません。

根本的な理由は
「顧客の気持ちが理解できないから」
です。

顧客の気持ちが理解できれば、
どのようなメッセージを、どのような順番で伝えればいいかがわかります。

「売れる広告」と言うのは結局一つの「売れる文章」になっています。
広告全体が顧客の気持ちに上手にアプローチする
一つの文章
になっているのです。

顧客の気持ちを理解し、「売れる文章」を書くために
必要な知識と技法を学ぶ方法があります。
しかも、圧倒的な短時間で。

         どうすればいいの?→続きはこちら


 

(C)Copyright 京大式アド・ライティングスクール 2004 All rights reserved.
当サイトはリンクフリーです。