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この広告制作「驚愕の集客心理術」コースの
表紙はイラストレーターの猫沢七娘(ねこざわ ななこ)さんに描いていただいたのですが、
彼女にも、このコースを受講していただきま
した。
彼女はまだ自分のお店を持っていないのですが、近いうちにウェルカムボードのショップを開きたいと言うことなので、このコースを体験していただくことにしました。
彼女はまだ20代前半なのですが、
年収1000万のスーパーセールスウーマンという前歴を持った非常に面白い方です。
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特に面白いのが、そんな収入がありながら
「今やりたいのはこんなことじゃない!」
と思って会社を飛び出してしまったこと。
「週末起業」のような会社を辞めずに起業する形態が流行っている中で
無謀とも思えるリスクを背負って会社を飛び出した。
それが正しい決断であったかそうでないかは彼女の今後を見なければ
判断できませんが、彼女にはセールスに対しても絵に対しても
プロフェッショナルとしての意識がある。きっと成功するでしょう。
彼女の絵を見ればわかります。
私がこの「驚愕の集客心理術」で学んでいただけると
考えていることの一つとして、
「広告のプロフェッショナルとしての意識」
というものがあります。
「なんとなく」広告を制作して、
「うまくいった」、「駄目だった」と一喜一憂するのではなく、
どうすれば「売れる広告」ができるのかを徹底的に学び、
狙いすました広告を出すことに喜びを感じる。
それが本来広告制作を行う者の姿だと思います。
あなたは、自分のビジネスにプロフェッショナルとしての
意識はありますか?
では、あなたの広告制作には?
プロフェッショナルとしての意識とは「狙いをすます」ということです。
成功する人は皆「狙いすまして」いるのです。
あなたは、いかがですか?
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